1部Bブロック
中央大学
ラクーンズ
×
日本大学
フェニックス
 

2004.10.16 大井第二球技場

プレーオフ進出へのサバイバルバトル。



第1Q 日大がフィールドゴールで先制

第2Q
日大はゴール前5ydまで迫りながらフィールドゴールどまり
[中0-6日]

直後のシリーズで

中央大は#3宮幸選手が一発タッチダウン!74ヤード 走
逆転!
[中7-6日]

第2Q残り1:09、日大はインターセプトで敵陣21ydのチャンス。
あわやタッチダウンパスでゴール前1yd、ファーストダウン。
中央突破はノーゲイン、スパイクで時計をとめる。
残り0:16
サードダウンの攻撃は、なんと? QBキープのランプレー

意表をついた?が、これをインバウンズで止められ
時計が流れて逆転のフィールドゴールも蹴れず。。。
[中7-6日]
で、前半終了

後半、勢いに乗った中央大が
日本大をおしきった

 

 

やっぱ、
中央の勝因は日大脅威の武器QBキープを完全に封じたところでしょうな。。。
前半最後の1yd、QBキープを守り切ったところが最大のポイントかな〜
ここで日大が7点あるいは3点でも取っていれば
後半の転回も違ったと思うが…。


Go! Go! RACCOONS  Go! PHOENIX Go!



中 央 大

  7
7  7
7  7
35
日 本
3  
13
 

FO

FOOTBALL no PAGE 2004

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